また某大学の実験でマーガリンを飲食店の裏に二年間放置したところ、
本来の食品ならば、虫がたかったり、カビが生えたりするものですが、
何とマーガリンはカビ一つ生えずネズミも素通りし、虫は卵を植えつけず、
あのゴキブリでさえ近寄らなかったという実験結果出ました。
この実験結果を受け、その実験を行った教授はマーガリンを
「食べれる形をしたプラスチック」と結論付けたそうです。
確かに分子の構造はプラスチックに非常に良く似ていますね。