●ポンパドウル最強●
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0667名無しさん@お腹いっぱい。
2006/03/05(日) 16:57:02ID:lGJPYSqaてのはなかなか難しいですよね。
まず、日記を正確に正直につけましょう。自宅でできます。
いつ、どこで、誰に、どう言われた。何をされた。それにつ
いてどう思った など。
ルーズリーフはやめましょう。順番が換えられるので。
普通のノートがいいです。
これに合わせて毎月の人員計画などを保管しておけば、出る
とこ出たときにかなりの証拠能力として評価されます。
出るとこ出たあとは、その証拠をくつがえすことがチーフ、
課長、会社に求められるのです。
誰が、どう言ったなどは、一言一句まで正確に記録する必要
はありません。記憶に残っている程度でその言葉を書き留め
れば、あなたがその言葉をどう受け取ったかが重要になって
くるのです。
自分がどう思ったかを書くことは簡単ですよね。
あとでチーフが「やめさせるつもりで言ったのではない」と
言い訳しても、あなたが「やめろという意味」と受け取り、
その証拠となる日記の証拠能力が高いと判断されれば、その
言葉の責任はチーフが背負うことになります。もちろん会社
も。
日記については、数週間、数ヶ月の短い期間でもいいですが、
やはり1〜2年分あれば証拠能力はさらに高くなります。
とにかく今日からでも日記をつけましょう。
いじめだけでなく、不当な労働条件を強いられた場合も一緒
です。
そして、とにかく自分からやめないことが大事。日記を書き
続けましょう。
職場の人間関係はうまくいかないかもしれませんが、頑張っ
て日記を書き続けましょう。給料が下がっても、あとで取り
戻せます。給料が下がったことを含めて日記書いて下さい。
そして、会社、上司から正当に評価されず、いよいよ文書で
「やめろ」が出た場合、チャンスです。
それを持って、出るとこにでましょう。まずは、労働基準監
督署に相談。神奈川でも東京でも自店所在地でもかまいませ
ん。文書と日記、給与明細(なければ通帳)をもとに不当性
を訴えれば勝ちは確実です。監督署から、会社に改善命令が
出ます。その後、訴訟すれば勝てます。弁護士はつけなくて
もいいくらいですが、つければさらに確実です。
労組に入っているなら、日記の写しを添えて、労組にも相談
しましょう。組合員全体としての訴訟となれば、勝ちの可能
性が高くなります。もしも勝てなかったら、一部の執行部の
意向働いている可能性が高いので、労組に組合費の返還を請
求するなどして労組とも戦えば勝てます。
労組とのやり取りも、日記に残しておきましょう。
労組に入っていない場合、早急に労組に入るというような馬
鹿な真似はやめましょう。組合費は、飲食費、ゴルフ代、執
行部の小遣いとして運用されます。原則非公開なので、追求
は難しいです。
日記が数人分あつまれば集団訴訟も可能です。
とにかく今日からでも日記をつけましょう。>>全社員
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