>>345

イーストの例ですが、
28〜32℃:最適温度
38℃:活性を失い始める温度
45℃:活性が極端に低下する温度
60℃:死滅する温度
となっているので、ホシノ酵母にしても40℃は少し高い温度ということになりそうです。
(ホシノ酵母の掲示板には35℃の例はありました。)

ドライイーストを水で溶かすときには40℃の湯を使うので、無理ということはないと
思いますが、様子を注意しておくことが必要で、設定して放っておくということはできない
のではないでしょうか。