質問です。はじめに言っておくと私はパン職人でもパン職人志望の人間でも
ありません。そのあたりご了承ください。ただ疑問に思ったことがあるので
このスレに来たのみです。

パン職人の仕事というのは、料理つくる仕事全般がそういう傾向があるかも
しれませんが、ずう〜っと立ちっぱなしでしかも長時間働いてますよね。
なんで体が壊れないのかな?って疑問が以前からあるんです。どうしてですか?

@ 仕事環境に慣れるため別に時間つくってスポーツジム通って体を鍛えるなんて
時間ないですよね。ランニングくらいはしている人いるのかな?

A たいがいの場合はやはり働いてるうちに体が鍛えられ、確かに18時間近い作業が
何日も続くとツライけど、12時間作業くらいならず〜っと立ちっぱなしでも
平気って体が出来あがってくるというパターンが多いのでしょうか?

B 他には(意外とコレが真実かもしれないけど)、結構体壊す人も多いが、そういう
人達は弱肉強食の論理で脱落していき、最終的には体が強い人が生き残ってる
ってパターンもあるかな。

気力も大事な要素、気力があれば体力は克服できる(強いからだになる)と
思いますか?それともやっぱり強い人が多いかな?整体関係の本で読んだこと
あるんですけど、多忙な人、ただし自分に合ってる仕事をしている人ほど意外と
体の状態はいいのだそうです。