ジェットスキーで遊ぶ人たちの多くが共通点を持っているように見受けられます。
必ずしも全部にはあてはまらないかも知れないけど。

1 グループで行動する
  彼らにとって、見てもらえないと意味がないのです。
  悲しいかな、カッコいいところを見て欲しいのです。
  機械の力を借りないと自然を相手にスポーツすることが出来ない人たちです。
  少なくともそう見えます。

2 人の多いところで目立ちたがる。
  悲しいかな自分をアピールするすべを知らない人なのです。
  人への思いやりがないことを露呈しています。
  これじゃ、彼女たちのハートは射抜けません。

3 ジェットは単にナンパの道具にしかすぎない
  別に海とかが好きなのではなく、オンナを誘う文言として「ジェットに乗らないか〜」
  と誘い、まんまとひっかかったら、これみよがしに2人乗りでローリングしてキャーキャー言わせながら
  抱きつかせて、どさくさにまぎれて胸を揉んだり、ちん○擦りつけたり、ケツ撫で回したりする

4 貧乏なのでモータークルーザー(大型モーターボート)やセーリングクルーザー(大型ヨット)を買う
  銭がない。特にヨットはそれを使いこなす技術も持ち合わせていない。
   でもマリンスポーツをやっていると周り(とくにオンナ)に吹聴したいので、
  貧乏でもスロットルさえ回せば
  馬鹿でもチョンでも知○障害者1級でも愛○手帳所有者でもドカチンでも雲助でも塗装工でも配管工でも期間工でも無職でもホームレスでも乞食でも生活保護受給者でも
  動かすことの出来るジェットに安直に飛びつく

 ああ、なんと悲しく、さびしい人たちかな。
 もっと楽しく奥深いスポーツがいっぱいあるのに。