囲碁、将棋の定番入門書教えてください
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG皆さんが初心者時代に使い込んだ本を教えてください。囲碁でも将棋
でもオッケーです。お願いします。
0002シェ−
NGNG45〜60手詰めの詰将棋が250問掲載されていて
初心者にはもってこいですよ。
0003名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「バカ」
>1
囲碁人だけど、初心者時代は読み飛ばしが多かったよ。質より量って感じで。
当然、立ち読みや図書館だったけどね。
初心から初級になって、置碁や定石・手筋を勉強したいと思うようになってからは
使い込んだ本が出てきたかな。
入門・初心者向けはとにかく新しいのがいいんじゃない?
とっつきにくかったらすぐ乗り換えてさ。
0004羽生ファン
NGNG(駒の動かし方から、という人には厳しいけど)
一部解説が古くなってしまった部分もあるそうですが、
読んでおいて損はないと思います。
自分の得意戦法の巻から買い揃えていくと良い感じです。
0005名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG大学の数学のセンセイが本業で
詰め将棋作家が
(名前がでてこない)
書いた
”ロジカルな将棋入門”
がおもしろいです。
0006名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGたぶん 若島正 だったと思う。
0007名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG詰め将棋作家として有名な大学教授(英文学?)は若島正さん。
0008霜鷹激
NGNG羽生の頭脳 は初心者には無理
なんでもいいから1冊読んで実戦に突入して下さい。
囲碁はわしも未だ初心者10級程度だけど
「囲碁の初歩から初段まで」がわかりやすかった。
0009名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「垂れ歩」とか「継ぎ歩」とかの手筋が
いっぱい載っている本が良いと思う。
あとは将棋年鑑でひたすら棋譜並べ。
0010名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG記憶が混同してました
0011名無しさん@お腹いっぱい?
NGNG前半は賛成で、そういう意味で「将棋は歩から」は今も通用する名著だと思います。
でも将棋年鑑並べるのは初心者には荷が重くないか>?
0012名無しさん
NGNG「この商品は在庫がなく、お取寄せになりますが、「日本書籍総目録」
未収録の為、入手は不確実です。 」とのこと。
他に良いのはありませんか?
0013名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG歩から王まで全ての駒の使い方が実践例と共に網羅してあり、
いわゆる「筋」がわかるようになります。
6級から2段くらいまでの方にお勧め。
けっこう売れてるようなので、大きい本屋ならあると思います。
0014名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG将棋の戦法が知りたいなら将棋連盟の本に色々あります。
プロの「読み」を学びたいなら、「読みの技法」(島八段著)
強くなるならプロの実戦を並べる。ただし解説つきで。
0015ニコライ・ヘル
NGNG囲碁でしたら
「日本棋院新書」の入門編・基礎編の各3巻がよろしいのでは
ないでしょうか?
ハウツー物は、出せば、大概、ある程度まで売れます。
出版社がネタに困ると出すのが、「ラーメン」「温泉」、そして「入門物」。
その為、巷で見かける
「これだけ読めば碁が打てる!」とか
「マンガで覚える囲碁入門」とかは、あまりお薦めできません。
大抵、類似書の焼き直しで、手抜き粗製濫造がほとんど。
とにかく、囲碁のルールそのものはとても簡単で、ルールを覚えてから
がやっかいなのです。
その点、上記の日本棋院新書は、ステップアップを前提としている為、
一冊一冊読んでいけば、段階的に覚えられます。
ま、パソコンものでもなんでも、ハウツー本は、「入門書」は沢山ありますが、その
次がなかなか見つけられない。
そういう意味で、良いシリーズだと思っています。
0016ngok4DS34.nig.mesh.ad.jp
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