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ビートルズと小説

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0001名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「苺畑の午前五時」に一票。青春小説の傑作だと思う。
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
小林信彦はいい物書きだが、あのビートルズ小説はひどいな・・・
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
やっぱり「ノルウェイの森」でしょう。
0004名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
読んではいけない本「ライ麦畑でつかまえて」だな・・・
0005名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
↑読んでしまいました。今はコールフィールドの言葉よりはコールフィールドの
恩師の言葉に共感する毎日です。
0006名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>2
松村雄策と小林信彦の論争はくだらないものになってしまったが、
小林のアレを読むと、どうしても松村に軍配上げたくなるよな(w
細かい内容は忘れたが、確か主人公が「ハロー、グッドバイ」とか
挨拶したのをポールが気に入って曲名にしたとか、噴飯ものも
いいとこだった。

俺はこの件で、小林の評価を大幅に下げたね。
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