そういや、盗撮で起訴された男が、有罪判決を言い渡されている途中で、持参した刃物を取り出し、警察官を刺し殺そうとした事件がある

男は一貫して無罪を主張、判決1年と有罪が言い渡されると突然刃物を取り出し「腐敗司法」などと叫び暴れだした

痴漢冤罪に並び怪しい事件だ

盗撮は撮影された形跡の証拠がなくても、被害者や目撃者の証言でほぼ100%有罪、否認すれば高確率で実刑に処される
痴漢冤罪同様に嘘丸呑みで捏造事件が簡単に作れ、証拠もそれにそった嘘の証言のみになることが多い
勿論、当人は証拠もないし嘘なので「無罪当然」と思うだろうが、そこが腐敗司法の穴なのさ
判決は損得のみで判断され、減刑も得があるから減刑になり、逆らえば重罪、求刑以上の判決も多数でているのだ
これを「反省が見られない」とか「裁判の恐れ」などと言って「権力」でねじ伏せる
そもそも「腐敗司法」とは冤罪被害者しか使わない言葉なので、冤罪被害者がついにブチ切れたってとこだろうか

この男の「将来の活躍」が楽しみである


今日は荒らされませんように

また興味がわく事件、期待してますよ。