(補助金のことは、置いておいて)

最近、都内の多くの銭湯にも目立ってきた
【シャンプー、ボディソープ置いてます。無料で使えます】
という現象は、東京都公衆浴場対策協議会のアホ委員の意向からだったのか・・・。

(セッケンやシャンプーの購入は、【銭湯経営にとって、重要なサブ収入】であることを協議会は考えていない)

こんなアホキャンペーンより、

一見(いちげん)さんや外国人も利用できる【手ぶらで入浴セット】に、協議会や組合は重点(周知・アピールの徹底)を置くべき。
(銭湯経営にとって、重要なサブ収入になる。しいては、収入確保できるため、廃湯の抑止効果もありえる)

可能ならば、【入浴マナーの周知・アピール・徹底】を・・・。
(一見でも常連客でも、シモ(下半身)を充分にキレイにせず、入浴するのは、同じ湯につかる者にとっては、【気持ちサゲサゲ】になってしまいます・・・)