>>91

そこには現場の課長と上司が待っていました
「まあ、座れ」と

課長「あのさあ、○○君、こういうの何回目?w」
わたし「えっと~前回は…忘れました」
課長「半年に1回ぐらい「辞める!」って言ってるじゃんw」
わたし「ええ、今回も本気です」

そのあとはいろいろと…

課長「○○君さあ、やめて次ぎあるの?」
わたし「いや、とくに、選ばなければあるかなと」
「それにわたしは結婚もしてないし、子供がいるとかもないから、家族のためにがんばるとか、何もないので
いやいや夜中まで働く意味ない!意味がないんです!お金がすごく欲しいわけではないですし」
課長「考えがあまいよ、ホームレスになりたいの?それか旗振りとかやる?」
わたし「いえ(なんで、いきなりホームレスなんだよ?自宅はあるし貯金はあるし)
それになんで旗振りがいけないだよ、警備の仕事のことだろう、わたしは別にあれはあれで大変な仕事だと思ってるのに
差別的だなあ、まあやりたくはないけど…)」

そんなこんなでいろいろはなしあっているうちに
直接的ではないけど「おまえを必用としている」的な課長の言葉に、いやな気はしないので
だんだん「辞める」から→「またがんばります」ということになって
最後は辞表届けを自ら破り捨てて「よし、がんばろうな」
わたし「はい!」と…

それからしばらく上司も優しくなったのですが(たぶん今のうちだけだろう…)と思っていましたが
やっぱりそのとおり!
課長も上司もまっさきに定時に帰って「あと、これやっといて」
わたし(え〜〜〜!できるわけないじゃん!ふざけんな!)

と夜遅くまで(もう眠たい、腹も減ってもうダメ、もう夜中1時じゃねーか)

帰ってビールをのみバタンキューと寝転びながら(深夜2時、3時)
「毎日これじゃ、何もできねえ…、疲れてAKBの情報も調べれない…(くっそ)、死んだ方がましだろ
あいつらは定時で帰りやがって…ZZZ…」

実はわたしはそんな日々を送っているのですよ!!!>>37さん

ああ、辞めたい、ああもう仕事行きたくない