>>58
ええ、確かにHNでこの名古屋スパ銭スレに書き込んでいたと思います。
ちょうど2000年代前半ぐらいでしたか…
スパ銭ブームというか愛知にも新しいスパ銭が次々とできて
わたしも週3回ぐらいスパ銭にいってて「あそこのスパ銭はどうだった、こうだった」とスパ銭通いに夢中でした。

そのあとAKBにはまったり、高血圧でサウナがよくないと知ったり(スパ銭の大きな目的のひとつはサウナでもありました。)
スパ銭にいった後はお肌がつるピカピカになって周りの女性が「なんなの?この人」という感じで見てくれるのが快感でした。)
ですが高血圧でサウナを避けるようになり、(あんまりスパ銭に行く意味がなくなったな)と思うようになり
さらには「まあ家の風呂でいいや、風呂に600円とかもったいないしな)と思うようなったりして
「スパ銭行くのめんどくさい」となってしまいました。
さらには東海ウォーカーのクーポン券で100円でレッツ高浜に入れたりすると
もう600円とかばからしくて入ってられない!と思うなってしまいました。

>>59
ましゃには勝てる気がする、顔だけなら(いけてるときですけどな)

>>60
AGを調べてみたのですが、ちょっと違いますね。「女装や女性の下着をつけて快感を得る」ということはありません。
女性にすっぴんで勝負したい、AKBの子たちに肌で勝ちたいというのはありますが…

わたしは実際はAKBファンかどうかは疑問です
AKBの何が好きなのか?何にはまってるのか?

実はわたしは…【AKBの作曲家・編曲家オタ】なのです!!!
これはAKBファンでも0.1%いるかいないかの、ちょっと変わった方向、ズレた方向へ走ってしまったAKBファンなのです

例えば>>33の「愛の存在」という曲なのですが
作詞:秋元康 作曲:伊藤心太郎 編曲:若田部誠

だから何?
注目すべきはこの作曲の「伊藤心太郎」氏です
誰だよ?と思われると思いますが実はこの方は昨年、一般の方にも流行った
「恋するフォーチュンクッキー!」の作曲者でもあるのです
https://www.youtube.com/watch?v=dFf4AgBNR1E

伊藤心太郎はAKBGでは単純に「作曲数」でカウントすると2番目に曲を多く提供している作曲家です

えっ?興味がない?
(わかります。AKBファンでもみんな○○ちゃんがカワイイ!というのがやはり99%なので
AKBの作曲家・編曲家について熱く語る人なんてのは、変わり者です…)