統制令で縛られた価格の営業、それを決める何とか大学の教授達
年間311日の営業、1日の拘束時間16時間、連休無
常識、マナーの欠如した客、
サービス、サービスと言ってシャンプーやボディーシャンプーを自己負担の経費で置けとか、言われて
東京浴場組合は東京都の味方なのに、各浴場から金巻き上げて、
2,3件まとめて会社組織にしても人件費、設備投資、消耗品、税金1年で倒産で
負債総額5億円、担保の風呂屋の土地銀行に持っていかれる。
親の代からの店だから自分の代で潰すのは情けないと
頑張ってきたが、もう気力も尽きたから体が動くうちにやめる、
以上銭湯のオヤジと常連の会話でした、、、