>>542
いちおう炭酸は混じってるが、他のスーパー銭湯に比べると、かなり薄い…。

竜泉寺で問題なのは、下記のような「嘘」を看板にかかげていること。

 �@体に付着する炭酸は意味がありません、体内に吸収される炭酸が重要。
 �A水面に浮いている泡は、炭酸によるものです。
 �B当店の炭酸泉は1,000ppm

 �@その通りかもしれんが
  炭酸の濃度が濃ければ、すぐに体に泡が付着する。
 �A大嘘
  水面に浮いている泡は、浴槽の湯の入れ替えを行っていないせい。
  最低でも1週間に1回は、浴槽の湯を落として、新しく湯を入れ替える。
  古くなったお湯は、水面に泡ができ、その泡がつぶれないという特徴がある。
  炭酸をケチって、お湯の入れ替えをしていないから、表面に泡が浮いている。
  濃い炭酸泉でも、新鮮なお湯であれば、表面に泡が澱んだりしない。
  許せないのは、客に古いお湯を提供しておきながら、炭酸の効果だと詐欺まがいの宣伝をしていること。
  参考例として、喜多の湯のジェットバス。(お湯を入れ替えないから、まるで泡風呂みたいになる)
 �Bこれも大嘘
  医療用の1,000ppmの炭酸泉を知ってるが、まるで別物。
  おそらく300ppm以下のはず。
  豊田で竜泉寺とおいでんの両方の炭酸泉に入れば、違いが良く分かる。
  おいでんの炭酸泉はスーパー銭湯の中ではかなり濃い部類。
  (それでも1,000ppmではないと思うが…)
  ちなみに、おいでんの炭酸泉の表面に泡はない。