常連の爺さん連中がTVゲームの椅子に座りこみ出勤してきた
若いマッサージ嬢軍団に親しそうに挨拶かわしてるの見て羨ましくおもた。
ゴロ寝大部屋で寝てたら隣の爺さんが寝返りうった振り?
して私の腕に巻いたロッカーキーそっと触った。
私パッと起きすぐ寝場所変えしたが後ろを振り向くと
今まで寝てたはずのその爺さん上半身お越し私の方ジッと見てた。
新聞が全部出っぱらい全然読めなかった。
何回か泊まったけどあんまいい思い出ないな
たまに行きたくなるけど。