久しぶりに今池スオミに行ったのだが、
客のマナーは以前よりも悪くなっているし、
奥の浴槽の天井が抜けているし、
どうにもこうにもひどいな。
でも、あのマッサージ電気風呂のきつさ異常。
モミのたびに、俺、両足がピーンとしちゃったよ。
筋肉質の人は、あの電気風呂はダメだと思う。

[ここからは問わず語りだから、気にしないでくれ]
風呂場に本を持ち込んで読んでいるキチガイじじいがいた。
「日本の針路」みたいな経済?政治?関係のハードカバーだ。
自宅ではない風呂場に本を持ち込むなんて、キチガイだろ。
長生きしたければ、キチガイとチョンコーには近づくな、これは鉄則だ。
だから、あえて注意しなかったよ。
特にじじいは面倒くさいのがおおいからね。
何でああいう馬鹿が生きているんだろう?
早く死ねばいいのに。
どうせ先は短いのだから、日本の針路など気にしなくてもいい。
キチガイじじいが、唯一世の中に貢献できるこは、死ぬこと。
何よりも家族。「おじいちゃんは手間がかからないうちに、
お迎えが来てよかったね」と喜ばれる。最高な人生じゃないか。
キチガイじじい死ねば、年金を払う必要もないし、
医療費もかからない。いいことづくめだ。死ね死ね。
死ね、キチガイじじいども。
まともなじいさんは、長生きする権利があるがな。