番台に男性が座る必然性があったの?
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0378|男|名無し湯|女|
2011/10/02(日) 17:40:30.22ID:mbVNIZF7同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。
女性は20代後半くらいで、恥ずかしがる様子もなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。
彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。
全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。
下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。
そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。
貧乳のおっぱいでした。
貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。
今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。
太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。
まるで子供のようなお尻でした。
さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。
素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。
私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の裸を見ました。
小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。
彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。
しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。
自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。
2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。
その後すぐ母が戻ってきました。
僕は、交代させられて家の中に戻りました。
私はすぐトイレに入って自慰をしました。
いまではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。
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