銭湯・お風呂の男湯に入る小さな女の子を語ろう!
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0772|男|名無し湯|女|
2009/06/19(金) 08:26:31ID:PRoEwvPgラストエピソード、吟じるわよ。
最初に3〜5才って書いたけど、小1か2ぐらいだったかも…?
まぁ細かいことは良いんだけど、
天使が去った後の浴室はどこか閑散としてて、空気までもが、ネズミ色に成ったかのような有様。
すっかり、風呂の暑さと、幼女の放っていた、“ろりぃ”な危うい色香に当てられてしまった俺は、
ほぼ、放心状態で浴槽横のベンチに腰掛け、動けずに居た。
不意に出た、クシャミで我に帰り、
「さむっ!風呂入ろっ!」
さっきまでの淡い情景を、思い返しながら、少しぬるめの天然温泉でマッタリ。
放心〜から〜マッタリまで、おそらく時間にしたら、ほんの数分だったんだろうけど、
とても甘くて淡い、幸せな記憶を反芻していると、
まるで永遠の時の中に居るようでした。
そこの施設は、ビル一軒がサウナで、3階までが駐車場、
4から6が温浴施設、実際の浴場は5階に有って、6階のロッカールームには階段で上がって行くんだが、
ゴメン、またつづく。
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