誰もいなかった健康センターの露天風呂でタオルも持たず、仰向けで大の字で寝てたら、
数分後、足元で何か物音がすると思い、顔をあげると、
タンクトップに短パン姿の30歳過ぎの掃除婦がこっちを見てた。
目が合うと、その女性はすぐに顔をそらした。
自分もあえてそのまま寝たふりをしてたが、「チンポを見られている」と思ったら次第にボッキしてしまい、
反り上がった状態になってしまった。
もうこうなると起き上がることも出来ない。
その間、女性はわざとのように自分の足元で何かをはわくふりをしていたようだった。
寝たふりをして、ボッキチンポを晒したまま5分ぐらいたつと女性がやっと出ていった。
あの女性、ウチに帰ったら、チンポを思い出して濡らしているんだろうな・・・。