溢れかえる粗大ごみの山。
しかしそのゴミの山がある日突然消えうせる。
捨てても捨てても消えうせるごみの山は次第に人間にゴミは自然に消えるもの・・
と勘違いをさせてしまう。
しかしやがてそのしっぺ返しが人類に飛んでもない贈り物を届けることになる