>>771

そのとおり。
恐らく、ここで改善の声を上げてる人の感覚としては、
�@家族経営の街銭湯、小さな温泉宿等
  →経営者一家のおばさんが番台や男湯の片付けをやるのは許容。但しおじさんが逆の事をやる場合も多々ある事。
�Aそれなりに規模のあるスパセン、ホテル、旅館、その他公共的な色の濃い施設等
  →男女共同姓以外不可(極々稀にある超緊急時を覗く)
  
�Bそれ以外の考え方
 ・この業界の通例として男女共異性が入る事があるとする
   →この場合、喜んで銭湯を諦めるもしくは我慢していく、慣れるように心がける努力をしていく。
   →扱いの男女差に見合う料金の差をつける。