「スゲェだろ!?特別に見せてやるよ」
ヤンキーの番長が勃起したチンチンを目の前に近付けてきた。かなり太かった。「これをケツの穴に入れたら気持ち良いんだぜ。試してみるか?」
僕は頑なに拒否した。部屋に戻ったらクラスの小柄な女の子がターゲットになっていた。かなり泣き声上げていたから痛いんだろうというのは分かった。