>>748
私は喜多の湯についた。「あぁ、すっかり遅くなってしまったな。
まあ、しょうがないか…」

といつものように風呂に入り、そして喜多の湯を出た。

その帰りだった…。片側1車線の県道を走行中、赤信号で先頭で停止した。
横の右折レーンにもゆっくり車が止まった。そして青になったとたん、
その横の車が私の前にでて、抜いていった。

私「あのやろう…」
私はハイビームで追尾していった。

数百メートル先でその車は突然とまった。わたしもすぐ後ろに止まった。

前から男がゆっくり降りてきた。そして私の車のドアを開け、
男「テメエ!!!!なめとんのか!!!!!!!!!!!おい!おい!!!」