ゲイの出会い系で知り合った10歳以上年上のオジサンの家へ。
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、ツナギというか、
レーサーの人が着てるような革ジャケットを着させられ、フルフェイスのヘルメットをかぶらされた。

向こうは全裸。

まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オジサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…レ、レースどうだった?ねえどうだった??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。

プレー再開。
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「お、おにいちゃん、レースどうだった?」
「ああ、優勝だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァなにが走ったの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「…ヤマハとか、、、ホンダがいっぱい走ったよ」
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!ス、スズキは?スズキは、は、走ったの??」
チンコをしごく
「ああ。でかいスズキが走ったよ。今年最初の優勝だ。」
「優勝っ!!スズキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」

実話です。。きっとレーサーの人との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが
あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。