あかすり体験集まれー 2
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0930|男|名無し湯|女|
2007/03/15(木) 20:33:38ID:B6sJt6A5言わんで(垢すり受付)も中(サウナ)で直接言ってもいいとの事なので、受付せずに風呂場に向かった。
先客じいさん1名。
日本人女性(45才と見た)が暇そうにイスに座ってた
露出狂の気の小さい編隊兄ちゃんとバレないよう、
垢すりに興味がないような顔で浸かる。
何回か目があった時に話しかけた。
「ここらへんに飲み屋街みたいな所はどのへんですか?」と出張サラリーマンを装う俺。
「普通の居酒屋とかだったら……、」「お兄さん、風俗街みたいな所?」などと会話しながら関係が5�a程近づいた所で本題に入る。
「垢すりって痛いでしょ〜?」って俺。
「加減次第ですよ。じゃ〜弱くしようか?」と、すでに契約を取った様な言い方の嬢。
とにかく客がいない為、必死な感じ。
それがなんか嬉しかった。元々タオルを持って来なかったので、チンポだして湯舟から出る。
会話の最中にアガった為、嬢の目線がチラッとチンポにいったのを俺は確認した。小心者で想像力豊な俺は台にうつぶせになった時点で完全勃起してしまった。肛門、玉野浦を念入りにされた時に俺はなんとなくチンポ擦りがあるのを確信した。
時間が流れ、仰向けになる時ビンビンチンポを方手で覆い
「スイマセン〜、見苦しい物を、気持ち良かったんで。ホント恥ずかしい」と照れながら嬢の様子を伺う。嬢は笑いながら
小さなタオルを乗せた。
(タオル乗せンなよ)と心の中で叫ぶ。
時間が経ちチンポに手がいった。「垢すりって結構恥ずかしいんですね」と俺。
「な〜んがね、全然恥ずかしがらんでよかよ〜」と鬼頭をタオルでもち熱心に棒を軽く擦る嬢。オイル時も似た様な会話。
しかしタオルは無し。ビンビンチンポを数回オイルの手で撫でられた時に
「あ〜、それ気持ちいいかも〜」照れながら言った。俺にとっては進歩したセリフだ。
「あ、本当〜?」と、リクエストに応えた感じでもう一度ゆっくり、オイル手で一往復ストロークしただけで終わり。
その後もコシバイを打ったりしたが、それ以上の事は言えず仕舞い。
明日も行くからもう一度
挑戦します
スイマセンでした〜
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