私が彼女と入った初めてのラブホ。それはホテルウェルダースで、私は14歳でした。
風呂場でお腹の調子が悪くてうんこ座りをしたら飛び出た大量のうんこは、甘くてクリーミーでこんなうんこを出した私はきっと特別な存在なのだと感じました。
今では彼女も奥さん。彼女にあげるのはもちろんオリジナルの下痢止め。
なぜなら、彼女もまた特別な存在だからです。