476の「差別の無い世界なんて無い」と言う意味は
完全に差別のない世の中なんて作れない、だからどうしても差別が有ってはいけない事を
優先に差別を減らして行く事を考えるべきと言う事、銭湯の事が差別であったとしても
銭湯の差別など生きていく上にとって取るにたらない差別じゃないですかと言っているのですよ。