喜多の湯 香流温泉ではこの様な処置をしてました。
以下文面抜粋


スーパー銭湯「春の湯」の入浴回数券をお持ちのお客様は、
7月17日(土)グランドオープン〜平成22年12月31日(金)まで
入浴回数券1枚につき追加料金<150円>で当店にご入館いただけます。

要はやりようでないでしょうか?
喜多の湯はマイナス部分を十分把握したうえでの顧客の確保を優先したのだと
考えられます。
ちなみにこの方法は経営者が変わったことを顧客に認識させつつ確保する上では
非常に有効的ですね。