中学生の頃から思いを寄せていた、一回り年上のオネエさんと初めてエッチしたとき、私はまだ童貞かつ仮性包茎でした。
オネエさんは皮を剥いて、「臭いよー」と言いながら、フェラをしてくれました。
フェラなんかされたら、即座に射精してしまうんじゃないかと思ってましたが、くすぐったい気持ちの方が勝りました。
オネエさんの手で導かれて膣に挿入したときの、感激というか嬉しかった気持ちは今でも覚えてます。
膣をキュッと締められただけで、中出し射精しちゃいましたが・・・
昔は私を「マーくん」を呼んでた、そのオネエさんも今では私の女房で、私のことを「マ○○さん」と呼んでくれます。