あからさまなのはイクナイ。

男湯にのみ裸で泳げる子どもプールを作ってくれ。
浮き輪などの遊具を無料で提供し、長時間楽しんでもらう。
子どもプールに大人が入るのは不自然だから、
プールの一角に、低温浴槽と称する座湯をつくり、そこを鑑賞スポットとする。
女湯は適当に美肌とか謳ったスチームサウナつくれば、バランスがとれるだろう。

そして、週替わりで、お父さんの日と、お母さんの日を設ける。
お母さんの日は、お母さんがひとりでゆっくりとお風呂に入れる日。
男湯に子どもを連れて入るお父さんに、次回の無料入浴券をプレゼントする。
面倒を見るお父さんにご褒美なので、子どもが一人なら1枚、二人なら2枚。
お父さんの日はその逆をやってバランスをとる。