今日もいつもの名古屋のスパセンへ。
オバタリアン従業員(35〜40歳くらい)とも親しくなり、向こうから挨拶をしてくれる。
パンツを脱ぐまで取りとめもない会話。
チンを見たら「ごゆっくり」と言って掃除をするオバタリアン。
体を洗っていたら洗剤の補充に来る。
そこでも話しかけられる。
周りに他の客がいないのを確認してじっとチンを見ている。
オバタリアン従業員も欲求不満がたまってるのであろうか。