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桑田、斎藤、槙原、まとめて逝ってよし

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0001 NGNG
とナベツネ様がもうしております。
0002 01/08/30 07:00ID:bLBkePDQ
2を取ってみる
0003 01/08/30 07:04ID:phdJM0HI
工藤も入れてあげて
0004 01/08/30 07:08ID:mpGD6fSQ
槙原だけ逝って良し
0005101/08/30 07:12ID:I7jdM32s
ソースでございます。
http://www.zakzak.co.jp/top/2t2001052807.html
0006101/08/30 07:31ID:I7jdM32s
長嶋バッサリ! 借金あっても桑田引退
「全く別の次元の問題です」

巨人・長嶋茂雄監督が、選手生命の危機に陥っている桑田真澄投手=写真右=に関して注目発言をした。
「借金問題と現役続行問題は全く別の次元の問題です」と、明言したのだ。
実力的に限界となれば、読売グループが肩代わりしている借金問題とは関係なく、判断するという、最後通告に他ならない。
力の衰えから二軍落ち。復活のメドが立たない桑田に対しては、渡辺オーナーが相談役を買って出たばかり。「彼の将来について、いろいろ考えてあげないといかんな。
そういうこと(進退の悩み)なら本人から電話があるだろう」と発言。
読売グループが肩代わりしている、不動産取引の失敗による負債17億円にも言及。「(借金は)少しずつ減っているが、まだかなりある。今のあの力で、他球団で買うところがる
かどうかな」と、借金問題が去就のネックになっていることも認めている。
働き場がなくなれば、借金返済は不可能になるわけで、読売グループの総帥として、放っておけない。相談役を買って出るのもわかる。
ところが、現場首脳の立場からしたら、「借金問題があるから、現役続行」ではたまらない。
実力的に限界とハッキリすれば、肩たたきするしかないだろう。「V9を超えるV10が目標」と言い切る渡辺オーナーの第4期黄金時代作り指令を実現する道は一つ。
「オーナーの言う第4期黄金時代はもう少しだ。打線は心配ない。あとは投手陣の若返りだけだ」と、長嶋監督が明言する通りだからだ。
桑田だけを特別扱いして残留させるわけにはいかない、お家の事情もある。
「桑田だけでなく、槙原、斎藤という、かつての三本柱の処遇がある。あれだけチームのために貢献した功労者たちだけに、それだけの扱いをしてあげないといけない。労に報いる
幕引きの仕方をいつも考えている」と、長嶋監督は旧3本柱の処遇に頭を痛めているのだ。
「槙原は夏場の復帰を口にしているが、ファームでの調整ぶりをみたら、現実的にはまず無理だろう。斎藤にしても、本人が昨シーズン限りで引退を決めていたが、監督が『もう1
年がんばってみろ』と激励して、今季も現役続行した経緯がある。今年で引退は間違いないだろう」と、巨人関係者が明かす楽屋裏がある。
桑田の引退問題は、槙原、斎藤雅=同左=の去就とも連動しているのだ。しかも、桑田には本当の危機感がない。ラストチャンスともいえる、13日の中日戦(ナゴヤドーム)で大
失敗したのも当然だ。首脳陣が内情を打ち明ける。
「ファームでは投げたくないという姿勢ではどうしようもない。あの400勝投手の金田さんだって、自ら『ファームで何試合か投げて結果を出して一軍へ上がる』といって、復活
した。それなのに、桑田にはそんなひたむきさがない。ファームで1イニングしか投げないで、ラストチャンスをやったのも、現在のおのれの力を思い知れという意味もあったんで
すよ。案の定、失敗したわけですが−」
いくら渡辺オーナーが背後にいても、桑田が一軍復帰する後ろ盾にはならない。奇跡のカムバックを実現するには、昨年の清原のように、なりふり構わず自力ではい上がるしかない
のだ。
0007 01/08/30 07:42ID:VjT2j/Ps
シゲヲ兄ヤンも入れてあげて
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