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19コメント3KB

野球を題材にした小説

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0001完徹はにゃーんNGNG
を教えてください。
面白いのきぼーん。
0002名無しさん@1周年NGNG
トム・シーバーが推理小説書いてるそうだ。

お勧めはキンセラ。
0003無NGNG
赤瀬川隼の直木賞だったかをとった「球は転々右中間」
っていう短編集の中の1つが切なかった。
こころが外野手に乗り移るやつ。
0004名無しさん@1周年NGNG
海老沢泰久の「監督」。
丸谷才一に絶賛されてるのはすごい。
0005名無しさん@1周年NGNG
勝利投手
0006名無しさん@1周年NGNG
佐野洋がけっこう短編で書いてる。なかなか良かった。
00076NGNG
「野球が殺した」です。
0008無NGNG
あと子供の頃に読んだ「二死満塁」
ちび六がでてくるやつ。
いまだに憶えてるなあ。
0009名無しさん@1周年NGNG
消えた巨人軍
0010名無しさん@1周年NGNG
洋モノではW.デアンドリア「五時の稲妻」
好き嫌いがあるかと思うけど。
和モノでは、やはり佐野さんだと思います。
「消えた巨人軍」はちょっと・・・
あと、楽しみなのが、野村監督の「私が家族を殺した理由」
このままだと10月ごろに出るはずですけど、
被害者はダンかカツノリかサッチーか?
0011>8NGNG
おお!俺も同じだ!
読書感想文の課題図書の1冊だったんだよなあ。
あれは面白かった。
もう一回読みたくなってきた。
0012名無しさん@1周年NGNG
やっぱゴッドマジンガーだろう。
0013無NGNG
>11
あれよかったなあ。
ちび六がダンプとタワーの不良に脅されて八百長するんだよな。給食費なくしたのがきっかけで。
少年野球で賭てたんだよね。
で タワーは元少年野球の好投手で交通事故で野球を諦めた過去があって。
なんやかんやで最後はちび六のファインプレーで優勝決めたんだっけ。
児童小説なのに複雑な話だったなあ。
0014名無しさん@1周年NGNG
井上ひさし 盲導犬チビの告白
井上ひさしらしい馬鹿馬鹿しくも笑える小説。
盲目の天才バッターが大洋(だったかな?何しろ昔読んだ本だから)に入団して
悪の権化巨人軍と闘うお話。王や江川が実名で出てきて,徹底的にアンチ巨人
の視点から描かれてるんで,この板に来てる人にとっては面白いかも。
0015J.エルロイをパクるな、バーカNGNG
夜光虫
0016名無しさん@1周年NGNG
>3
「球は転々・・・」はフランチャイズを各都市に移して(アメリカや韓国のように)
そこの出身の選手でチームを構成するという長編小説だったとおもふよ。


001711>13NGNG
作者の砂田 弘氏は児童文学の大家なんだよねえ。
面白い作品でした。
古い作品だから図書館行かないとないだろうねえ。
0018無NGNG
>16
さふでした。
「球は転々・・・」ではなく「白球残影」でした。
しかも右中間ではなく「球は転々宇宙間」でござった。
0019名無しさん@1周年NGNG
ノンフィクションだが榎本喜八がモデルの「さらば宝石」
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