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■■吾輩は野球選手である。名前はまだない。■■

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0001名無しさん@1周年NGNG
ここから、小説を作ろう。
0002名無しさん@1周年NGNG
突如、我の前に現れるは黄金のバットなり。
0003名無しさん@1周年NGNG
加奈子はあんな事件があったことなど嘘のように明るく振舞っている。
陽射しが眩しい。夏はもう目の前だ。
0004名無しさん@1周年NGNG
と思ったら突然雨が降りだした
0005ワイや!!NGNG
清原や!!
0006名無しさん@1周年NGNG
春に夏物の着物を貰った。
―――――――夏までは生きていようと思った。
0007名無しさん@1周年NGNG
我輩の心を一陣の風が吹き抜けた。
0008名無しさん@1周年NGNG
鯉のぼりの季節と共に…。
0009名無しさん@1周年NGNG
ところで,今日は週ベの発売日ではないのか?とわたしは思った。
0010名無しさん@1周年NGNG
意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は難しい。
0011名無しさん@1周年NGNG
雨降って地固まった。
0012名無しさん@1周年NGNG
巨人の星を目指すのだ!
とおちゃんおれはやるぜ!!
0013名無しさん@1周年NGNG
そして俺は猛り立ったペニスを取り出した。
0014名無しさん@1周年NGNG
幾度も求むれど、答えまだ遠し。
我がバットも限界が近い。
ふと、父母は元気だろうか、と思った。
0015名無しさん@1周年NGNG
それは17歳の夏だった。
私が何気なく言ったあの一言が、
こんな大事件に発展するなんて。
0016もうNGNG
わけわからん・・・
0017名無しさん@1周年NGNG
我輩には弟妹がいた。愛らしくとても淑やかな妹と、元気はあるが悪戯の過ぎる弟と。
0018ちょっと待ったNGNG
このスレッドは何を目指しているのか……?
0019名無しさん@1周年NGNG
明日も勝つ!
0020名無しさん@1周年NGNG
スランプだ、人妻でも抱こう。
0021名無しさん@1周年NGNG
凡フライをおでこでキャッチしてしまった・・・。
しかも全国中継中の巨人戦で。 鬱だ氏のう。
0022名無しさん@1周年NGNG
しかし、リンゴの皮がうまく剥けない。
0023名無しさん@1周年NGNG
気が付くとキャッチャーミットにはボールではなくかじりかけのりんごが・・・
0024特捜刑事藤王NGNG
夜の校舎窓ガラス壊してまわった。
0025名無しさん@1周年NGNG
今日巨人を完封した。
ロッテより弱かったな、と思ったのでインタビューで言ったら何故か大騒ぎになった。
0026名無しさん@1周年NGNG
みとめんぞ!
若さゆえの過ちなんて!
0027名無しさんNGNG
・「お兄ちゃんのばかー」
・「こいつぅ、あはははははははは」
0028名無しさんNGNG
・「お前が復讐しても、お前の恋人は喜んでないぞ」
・「す、すみませんでしたー(涙)」
・「さ、行こう」
・「はい」
0029名無しさん@1周年NGNG
そして
0030名無しさん@1周年NGNG
氏のう。
0031名無しさん@1周年NGNG
氏にました。
0032名無しさん@1周年NGNG
・・・・・・・・・・・・・・ここは?
0033名無しさん@1周年NGNG
しれから
0034名無しさん@1周年NGNG
どうしたことだろう。
骨となり野に曝された私の身体を、拾い集めている者がいる。
0035名無しさん@1周年NGNG
僕は無名の高校一年生。
0036名無しさん@1周年NGNG
高校では野球部に入ったんだ。とうちゃんとかあちゃんは死んじゃって、
うちはじいちゃんと、小学生の妹の3人暮らしなんだ。家は決して裕福じゃない
けど、家族はいつもハッピーさ。じいちゃんは、たまにおこって、どんぶり一杯
のメシをいっきに食ったりするけど、食卓のお膳をひっくりかえすような、乱暴
はしない。

0037名無しさん@1周年NGNG
みんなから好かれる人
0038名無しさん@1周年NGNG
しかし、猫には嫌われている。
0039名無しさん@1周年NGNG
試合に出してもらえるようになったけど、声が小さいとか、
今のスイングどうして取らないとか、殴られてばっかりさ。
0040名無しさん@1周年NGNG
夜になると神社の境内で特訓してる。
0041名無しさん@1周年NGNG
「コラ−!ここはボール遊び禁止じゃ!」神主さんに怒られた。
0042名無しさん@1周年NGNG
「僕は審判の練習をしてるんです。皆が楽しく野球が出来るように
 特訓をしているんです。」
0043名無しさん@1周年NGNG
「ならば、わしの球を判定してみろ。」神主さんは大きく振りかぶった。
0044名無しさん@1周年NGNG
「キャ、キャッチャーが居ないと…」
0045名無しさん@1周年NGNG
神主さんの154kmの速球が僕の顔面めがけて飛んでくる。
0046名無しさん@1周年NGNG
しかし、慌ててジョイスティック端子をボールペンの先でゴリゴリとほじり
球速を32kmに落として危うく難を逃れた。
神主「ファミコンのベースボールやった奴にしか分からぬネタはやめい!」
0047名無しさん@1周年NGNG
「ぼ、僕はファミコンの練習をしてるんです。皆が楽しくファミコンが出来るように
 特訓をしてるんです。」
0048名無しさん@1周年NGNG
神主は納得したようなしないような、複雑な表情をしてる。
今だ!逆襲のチャンスだ!
僕は一瞬の隙を逃さず、神主めがけて速球を投げ込んだ。

ところが。

神主は静かにバントの構えを取る。
バントした球は遥か彼方に飛んで行く。
「こ、これは!燃えプロのバントホームラン!!」
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