昔のピッチャーの方が球が速いのはなぜ?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさん
NGNGもし金田が大リーグいってたらと考えるとゾクゾクする。
0002名無しさん
NGNG0003名無しさん
NGNG今の選手の方が球は速いんじゃない?
金田のフォ−ムってVTRでしか見てないけど
あのフォ−ムと体格で145K出ていたとは思えない。
0004>3
NGNG0005名無しさん
NGNG0006名無しさん
NGNG確かにすごかったです。
国鉄のまま引退して欲しかったけど。
稲尾って、あまり話題にのぼることがないようですが
1シーズンで42勝もするなんて、化け物じゃないでしょうか。
0007名無しさん
NGNGはるかに速いでしょう。昭和20・30年代ぐらいなら、急速130
キロ前半ぐらいのローテーション投手なんてざらにいたと思う。
一部の天才を物差しにしてその時代のプロ野球のレベルを語るのは
少しへんだと思うな。
0008名無しさん
NGNG投手は結局は腕が勝負。投手の負担が増えすぎた今じゃ
縦のカーブとフォークで良かった昔の投手とは大違い。沢村やスタルヒン
はアイモでは150km越えてたみたいだが、甲子園レベルでは投手は
120km代で速球派と呼ばれたりしたようだ。傑出した素材はいないが
平均的に均等にレベルは明らかに向上してるよ。20年前でもかなり違うもの。
0009名無しさん
NGNG今の投手の方が明らかに早いでしょう。
0010名無しさん
NGNG津田、槙原、小松辰夫くらいだったっしょ。150だって結構いるよ。
0011ツバメファン
NGNG・金田正一 158キロ(昭和33年)
・松岡弘 152キロ(昭和51年)
0012名無しさん
NGNG0013ツバメファン
NGNG映像フィルムのコマワリから算出されたもの。
0014名無しさん
NGNG400勝もできたのは、たった一人だけ、ずば抜けて
力があっただけで、金田くんがいまの球界に出てきたって
400も勝てんぞ
0015今亜寿
NGNG勝てそうな試合、先発を無理矢理交代させて途中から出場、
勝利投手になったことがけっこうある国鉄時代。
なんせ「金田天皇」だったから。
0016名無しさん
NGNG0017名無しさん
NGNG0018名無しさん
NGNG上体の柔らかさと使いこなしのうまさは異常。さすが野茂の
プロトタイプ。
今のすごいピッチャー、たとえばランディ・ジョンソン、クレメンス
あたりでもいいフォームというより変なフォームかとも思うし
ようわからんね。
0019名無しさん
NGNGはるかに速いだろうけどベースの上で、となると。
今主流の筋力に任せて投げるフォームだと
初速はあっても伸びがないような気がする。
その点昔は
テイクバックを大きく取り腕をビュ−ンッて
(表現力の稚拙さは勘弁)
身体のしなりを使って投げていたから
ボールの回転量が多く伸びたんじゃないかな。
0020名無しさん
NGNG0021>20
NGNG0022名無しさん
NGNG体は、でかくなったけど。
0023>22
NGNGなっていたから今の人間より基礎体力がある。
豊田泰光さんはよくおっしゃいますね。
0024名無しさん
NGNGビデオによるフォームチェックや筋肉トレーニング、
ストレッチ、スポーツ医学の発展により、トレーニング法も各段に
飛躍してるし
打者の技術力が各段に伸びてるのに対応して
変化球の球種、配球、握りまで多様化して、技術力は
雲泥の差があるはずだ。基礎体力は別だけどね。20勝投手が
コンスタントに出なく成ってきた頃に、変化が始まったんじゃない
のかな?
0025名無しさん
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています