HPLCの移動相で
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0001名無しさん@1周年
NGNGにメタがないことに気づきました。メタの代わりにアセニトでも良いんで
しょうか?
0002名無しさん@1周年
NGNG文献の条件?なら守らないと意味がないよ。
バッファーは酢酸/トリエチルアミン各0.2%が代表的。
0003Milli-Q水子。
NGNG臭いからやめてくれ〜と言われた。
学部の頃、「お盆休み 試薬が無くなった その日から」
(五七五)でしたね〜。
海に行こう!
0004名無しさん@1周年
NGNGまた、複雑なものの分離なら、前後のピークとの分離能や
溶出順が変化する可能性もあるので、標準品でピーク位置と
分離能を確認すればOK
カラムと「分けるモノ」が不明だが・・・
ODSカラムでメタのかわりにアセトニトリルだと、
全体的に溶出が早まるのでは?
0005名無しさん@1周年
NGNGピークが変になりませんか?
対処法ご存じの方お願いします。
0006名無しさん@1周年
NGNGメタに解けるから、ってインジェクトすると中で詰まる。もしくはテーリングする
グラジェントでもできるが今回は必要なし。
0007名無しさん@1周年
NGNGやってみます。
0008名無しさん@1周年
NGNGしているのか不明だが)普通は6さんのおっしゃるように溶離液に
溶かすのが常識、グラジェントかけるなら開始溶媒で資料を溶解する。
メタ100%とか水100%溶解の資料を打つと溶媒と溶離液のブランクな吸光度の
差によりvoidに強烈なpeakが出ることがあります。
また、水溶性の低い成分がカラム上部の金属フィルター部分に詰まったり
カラム内に折出したりすると分離の低下やpeak割れの原因になります。
00095
NGNG水にはほとんど不溶。けどメタにはよく溶ける。
これが両親媒性の化合物によって水相にどれだけ輸送されてるかを調べようとしてます。
メタ100%の溶離液に水に溶けたサンプルを打ち込むと8さんのおっしゃるようなピークが出ちゃいます。
水100%の溶離液ではひどいテーリングです。
水/メタで勾配をかけようとしたんですが、水/メタ=1/10で既に沈殿が生じてます。
違う溶媒系で試してみます。
0010名無しさん@1周年
NGNG1.アセトニトリル
2.テトラヒドロフラン
逆相でODSしか使ったことのない人の意見としてはこんなもんだ。
0011名無しさん@1周年
NGNG今THFでやってるんだけどなんかいい感じです。
0012名無しさん@1周年
NGNG脱気に注意ね! すぐに空気吸うから・・・
0013密陀僧
NGNG0014名無しさん@1周年
NGNGボンベのヘリウムに妙に「埃の多いもの」があります。
HPLCのカラム上部の金属焼結フィルターにゴミが詰まることが
あったので、私のところでは洗気ビン通して使っていました。(気休め)
※その前は、ガスラインに直接0.45μmのフィルター付けていたけど
すぐ詰まるものがあった。
ちなみに、脱気用のヘリウム吸って遊びませんでしたか?>>宴会芸
0015密陀僧
NGNGうちでは、ドライライト通して乾燥させて、不織紙のフィルターとミリポアの
フィルター(0.45um)を通してた。
学生時代それやって、教授に怒られてた奴居たな(藁
0016名無しさん@1周年
NGNG「超音波をかけながら、アスピで引く」
圧が下がりすぎなうように気を付けてください。突沸します。
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