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活量とは?

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0001H=C=C=HNGNG
これまで、活量とは理想体系以外の系において化学ポテンシャルを表す際に使うもの、という認識しかありませんでした。
しかし、酸化物イオン伝導関係で、活量と反応速度の両対数プロットをしばしば見かけます。
これはなぜパラメータに活量を用いているのでしょうか? また、このようなプロットは一般的なのでしょうか?
0002名無しさん@1周年NGNG
反応に関係あるような分子の中で、実際には反応にかかわる
奴と、かかわらない奴がでてくる。かかわる奴の量を活量と
いう。で、濃度が高いと怠けるやつが増えてきて、濃度より
活量がさがってくる。だから反応速度等々のプロッティング
では、濃度よりも、実際に速度に影響を与える活量を使う。

ちょっと抽象的に書きすぎたかな?
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