活量とは?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001H=C=C=H
NGNGしかし、酸化物イオン伝導関係で、活量と反応速度の両対数プロットをしばしば見かけます。
これはなぜパラメータに活量を用いているのでしょうか? また、このようなプロットは一般的なのでしょうか?
0002名無しさん@1周年
NGNG奴と、かかわらない奴がでてくる。かかわる奴の量を活量と
いう。で、濃度が高いと怠けるやつが増えてきて、濃度より
活量がさがってくる。だから反応速度等々のプロッティング
では、濃度よりも、実際に速度に影響を与える活量を使う。
ちょっと抽象的に書きすぎたかな?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています