■■クラーレの作用点■■
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0001名無しさん
NGNG神経を露出させる。
2.片側の大腿全部を、坐骨神経だけを除いて糸で縛る。
3.d-ツボクラーレを胸部リンパ腔内に投与して、前身に廻らせる。
4.両坐骨神経の下にセルロイド板を置いて準備完了。
5.両足について、神経、筋肉、皮膚に単一刺激を与え、筋肉が収縮するか確認する。
6.結果は以下の通り。
・結紮側 :神経+、筋肉+、皮膚+
・非結紮側:神経―、筋肉+、皮膚―
問.以上の結果から、クラーレの作用点を論理的に推定せよ。
↑の課題教えて下さい。クラーレの作用点は神経伝達部位ですよね。それ
で、なんでこの実験結果から、クラーレの作用点が判明するのか謎なんで
すけど。さっぱり分かりません。それにクラーレ毒が廻った方も、なんで
筋肉に刺激を与えると収縮するんですか? 教えて下さい。お願いします。
0002名無しさん
NGNG−−−−−−−−−−−− 終 了 −−−−−−−−−−−−−−−
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