電気泳動とクロマト
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0001名無しさん
NGNGできれば、実際に実験を行う上での問題や開発の歴史などを比較した場合、どちらがどう良いのかアドバイスをお願いします。
0002元電極屋
NGNGクロマト:溶質と固定相・移動相との相互作用の差で分離する。
って、だいぶ怪しいですね。
実験装置は、電気泳動の方が比較的簡単かと思います。
電気泳動もクロマトも種類がたくさんありますが、目的は何なのでしょう?
00031
NGNG分離および分取に要する時間や経済的負担、操作性の点でどちらがよいのでしょう。
最終的には精製して分取できる方がベストです。
0004名無しさん
NGNG0005元電極屋
NGNG微量分析ならHPLCよりキャピラリー電気泳動の方が良さそうですが、
分取となると‥‥??
うう、ごめん、ご専門の方、HELP!!
0006元生化学屋
NGNG汎用性があるのはHPLCでは。分析、分取、精製、操作性に優れていると思います。
あと、検出方法にも検討を。ペプチドであればUV吸収があるかどうかとか。
0007名無しさん
NGNGこれって、試料量が結構いるな。
やっぱエキクロ? 元素だけならICPもあるが。
0008>7
NGNGペプチド結合の吸収なんてありませんよ。
ICP? 全く使えません。
勉強して・・・
0009名無しさん
NGNG調べたい試料の性質をまず考えてそれにあった方法を選ぼう。
よって、試料を明言していない1さんにできるアドバイス無し。
ただ、分取したいならまず6の言っているように検出法の検討しろ。
0010>1
NGNG最近は高分子量のタンパクも見れるので便利
0011ヤクザ医師
NGNGバッファも1日でダメになるし。 あ〜ぁ。結構めんどいよ。
0012名無しさん
NGNGGC−MSより?
>11
でも、条件さえ合えば爆発的な感度と分離能が得られるよ。
再現性は望んじゃだめでしょ。
特にサンプルを重力で添加してたりするとね。
0013ななし
NGNG0014名無しさん
NGNG220nmあたりだとペプチド結合がらみの吸収がでるよん
カルボニルかな.酢酸とかでもでるから.
001510
NGNG確かにGCの方が感度いいけど蛋白じゃつかえんだろうに(藁
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