基本的な質問ですが、
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0001名無しさん
NGNGテストにでたんですが、いまだにわかりません。
よろしくおねがいします
0002名無しさん
NGNGそれはともかく、化学反応式を書いてよく考えるべし。
00031です
NGNGお互い1molづつで中和するんじゃないかと、おもって、
答えは”1mol”にしちゃいました。どうでしょうか?
化学式おしえてください
おねがいします
0004名無しさん
NGNGとなり、塩酸と、水酸化ナトリウムが1:1で反応するので、1mol
と答えて正解です。問題を見るあたり、これしか書けません。
あと、化学反応式がわからないってのはちょっと…
00051です
NGNG正解でよかったです^^
0006名無しさん
NGNGつまり絶対零度の氷を溶かすことの出来る炎の温度
0007>
NGNG絶対零度の氷を溶かすことが出来るかどうかは、温度だけじゃ決まらないじゃ無い?
量が十分多ければ、水でだって氷溶けるし。
エネルギーの次元の問題でしょ?
0008名無しさん@1周年
NGNG君らは馬鹿か?
ロビーでやってくれ。
00097>8
NGNG文意ちゃんと汲み取ってくれてるのかな?
0010名無しさん@1周年
NGNG暑さで脳がやられたようだね。
宿題しなさーい
00119>10
NGNG教えてもらえない?
絶対零度の氷を溶かすのは、熱源の温度だけでは決まらないって
いうのも、エネルギーの次元の話だというのも間違えていないと
思うのだが?
0012名無しさん@1周年
NGNG0013ニィ>算数に翻訳
NGNG7さん「かけた答(1か2か、、、)が分からなければ、
かける数は決まらないじゃない?」
↑ちょっと違うか、、、
00149>13
NGNG念のために言っとくけど、7の前半は「そんな分野は存在しません」とか
「私の作った造語です」という回答を期待した「反語」だよ?
後半に正解(と考えられること)を書いてあるんだから、それぐらい
読みとってもらえることを期待したんだけど。
だから、9で、文意をきちんと読み取ってる?って聞いたわけです。
で、どうなんだろう?
やっぱ、前半の文意をきちんと読み取れなかった奴の単なる煽りか?
それとも、7の後半に誤りがあるのか?
どっちだろう?
00156
NGNGとにかく反対の温度が何度なのかちょっと知りたかっただけです
0016ニィ
NGNG絶対零度の氷→絶対零度に(限りなく)近い氷
温度だけじゃ決まらない→氷の融点を超える温度であって
水でだって→氷の融点を超える温度の水:これはまあいいか
エネルギーの次元の問題→(温度を決める)エネルギの大きさの問題
この様に解釈すればこれ自体に誤りはないけど、、、
少なくとも題意には答えていませんね
>6
絶対零度の氷を溶かすことの出来る炎の温度
(答)氷の融点を超える温度
「対向温度」に眼が眩んだのでは?
そもそも温度に「反対」は無く、、、
001714>16
NGNG氷の融点を超える温度であっても、熱源の熱量(=エネルギー)が少なければ、
氷の温度が上昇するだけで、溶解までは至らないケースもありますね。
なので、「それは、温度だけでは決まらない」っていうのが、回答だと思ったのですが。
だから、6が望んだ形では無いにしろ、題意には答えたつもりなんですが。
001814>16
NGNG>絶対零度の氷→絶対零度に(限りなく)近い氷
絶対零度の氷って、物理的に存在しえないのでしょうか?ここが良く分かりません。
結局16@`17の見解の相違は、炎を当てつづける時間が有限だととらえたか、無限だと
とらえたかという違いですね。
0019名無しさん@1周年
NGNGこの問いからして既に駄目。
熱力学勉強してください。
002018>19
NGNGT→0で�儡→0だから、�儡=�僣/T →0だし、�僭=�僣-T�儡だから、�僭/T→0
で、反応熱や反応の自由エネルギーの温度依存性がT→0で0に近づくっていう
のは分かるんだけど、反応熱や反応の自由エネルギー変化が0に近づくわけじゃない
んですよね。
�僣や�僭がゼロに近づくのなら、絶対零度にならないっていうのは分かるんですが。
もうちょっとヒントくらさい。
0021>20
NGNG×自由エネルギー
○自由エネルギー変化
ですね。ごめんなさい。
0022名無しさん@1周年
NGNG故に絶対零度の物質は存在しない。
0023名無しさん@1周年
NGNG002420>22
NGNG黒度0の物質か、絶対零度の物質で覆い尽くさない限り、
宇宙のどこかにある、絶対零度でない物質の出す輻射熱で加熱されることは
避けられないということでしょうか?
Q=ρC�儺のCの温度依存性とか考えたりしてたんですが、こっちじゃないですよね。
002524
NGNG熱伝達は防止できると思ったんだけど、よく考えれば、チャンバーと
容器の蒸気圧の問題がありますね。だから、問題は輻射だけじゃないのかな。
0026ニィ>18
NGNG定性的な話ですが、、、、
人間を1万人集めておいて、「誰も動くな!」という様な話ですね。
1万人も居ればまばたきする人も居れば、腹が鳴る人も居る。
「せーのっ」で行っても動かない瞬間はなかなか実現できないし、
維持はもっと困難。人の数が増えるとますます困難ですね。
しかし、1万人が全く動かない瞬間が絶対に無いとは言えませんね。
あるいは、1万人の中のある10人の集団を見れば、
恐らくたいていは静止しているでしょう。
絶対零度もこれと似て、結局は統計的な話になる訳です。
ただ、数がアボガドロ数と巨大なレベルの話となりますが、、、
(分子自身の運動の大きさ≒温度も重要です)
統計的な考えでは、「無限」の概念がチョロチョロ出て来ます。
絶対零度の氷は、冷却しなくても無限の時間待てば必ず観測されます。
冷却するというのは、絶対零度の氷を造れる可能性を高める手段であって、
「無限の時間」の前では必ずしも必要では無い訳です。
同様に、無限の時間の間には外力が加わらなくても(分子運動の方向が
偶々一致して)飛び上がる石も出て来てあたりまえとなります。
「無限の時間の間にはどんなことも起こってしまう」と言うことです。
しかし、これではニュートン力学も何も成り立たなくなります。
そこで、「物理的に」と言った場合、この無限の要因を一応排除して
考えるルールがあります(素粒子論などでは別です、もちろん)。
その中で普遍的なものを扱おうと言う姿勢です。
>結局16@`17の見解の相違は、炎を当てつづける時間が有限だととらえたか、無限だと
とらえたかという違いですね。
これは少し違うことはお分かり頂けますでしょうか?
「氷の融点を超える温度」と言うのは時間が有限だととらえても必ず
必要な条件です。
溶けるまでの時間が指定されているなら、それに応じて炎の大きさを
大きくするとか、炎の温度をより上げる必要は生じますが、それでも、
「氷の融点を超える温度」という条件は変わりません(即ち、普遍的)
これを求める為に「無限の時間をかけて溶かすには」と考えているのですが、
この無限は有限の延長として極限を求める為の概念であり、先の
「無限の時間の間にはどんなことも起こってしまう」という無限とは
異なることは説明不要でしょう。
以上、とても長くなりましてすいません。
0027名無しさん@1周年
NGNGナトリウムが反応して1モルの水ができるから中和するのには1モル必要。まあ1価の
酸と1価の塩基だから当然だけど
002817>ニィさん
NGNGでも、この話だと、第二法則に矛盾しそうな気がするのですが、どのように解釈すれば
良いのでしょうか?
第二法則では、ある温度の物体が、外からの影響なしに、低温部と高温部に勝手に分かれる
ことは無いとしていますね。
26の例えを引用させていただければ、無限時間まてば、確率的には、低温部と高温部に分か
れる可能性はゼロではないように思われ、だから、絶対零度になる確率もゼロでは無いと思
われるのですが、そうなると、第二法則に矛盾していないでしょうか?
あと、人間の行動の場合には、まばたきや腹が鳴る人も出てくると思うのですが、分子の挙動の
場合、外界から完全に遮断してしまうと勝手に動くものは出てこないと思うのですが、これは
あっていますか?(これが合っていれば、24@`25でほぼ正解じゃなかろうかと思うのですが。)
それから、後半は、もちろん暗黙の了解として「0℃以上」ということは言うまでもないと思ってました。
(だから、水って言ったつもりだったし。)17でも言いましたが、言葉足らずでしたね。すみません。
で、結局「0℃以上」と「0℃以上ではあるが温度だけでは決まらない」っていう違いが時間の違いじゃなかろうか
と言いたかったんです。
0029ニィ
NGNG>でも、この話だと、第二法則に矛盾しそうな気がするのですが、
ですから、無限時間を考えてはいけない、と言いたかったのです。
無限時間を考えると何が起こってもおかしくない
(逆に言うと、何か起こらないことがあればおかしい)
「有限時間では、大きな集団では、可能性の高いことしか起こらない」
普通の物理的考えでは決め付けを排除しますが、
これを「起こらない」と決め付けるのが第二法則とも言えます。
>外界から完全に遮断してしまうと勝手に動くものは出てこない
完全に遮断することはできないのです<24
>それから、後半は、もちろん暗黙の了解として「0℃以上」
これは分かっていました。
ただ、題意から言えるのはこれしかない!
ということを強調したかったのです。
題意にない条件を付けるのは良くないので。
003028>29
NGNG>完全に遮断することはできないのです
で、完全には遮断できないから、絶対零度にはならないと。
完全に遮断出来ない理由は24@`25のようなものでよいのでしょうか?
>題意にない条件を付けるのは良くないので。
全く。暗黙の了解っていうのを求めるのは、良くなかったですね。
0031電器屋さん
NGNG1NのNaOHを1L作りたいのですがどうすればいいのでしょうか?
ついでなので
1NのHClと1NのH2SO4もお願いします
すみません、化学わかんないんです・・・
っていうか文系で電器屋ってのも変だが
0032名無しさん@1周年
NGNGあらまぁ、大変ですな。会社は適材適所って言葉を知らんのかね。
1N-NaOH 40gを水に溶かして1リットル
1N-HCl 濃塩酸を12倍に薄める
1N-H2SO4 濃硫酸を36倍に薄める
塩酸はともかく、硫酸は水を冷やしながら硫酸を少しずつね。
厳密にやらなきゃいかんときは、炭酸ナトリウム特級品で
標定でもしてやっておくんなさいまし。
0033電器屋
NGNGとりあえず、計って溶かすくらいは大丈夫です
硫酸は熱くなるんですね溶解熱?
またおせわになるかも・・・(笑)
0034電器屋その後
NGNGKOHの1Nを・・・おしえていただけないでしょうか。
できれば、どうしてそーなるかの数式とかありましたら
教えていただけると、もうお手間は二度と取らせません
お願いします
参考書買え!ゴルァっておしゃられても・・・今は無理で・・・・・・・・・・・
明日買ってきます 、ほんとに。
出来れば、KOHだけでもお願いします
0035名無しさん@1周年
NGNGKOHの式量(原子量の総和39.1+16.0+1.0=56.1)にグラムをつけて
1モルになります。で、KOH 1モルからOH- 1モルが出せる。
1Nってのは、酸や塩基ならH+やOH-が1モル/リットルの溶液。
だから、KOH56.1gを水に溶かして1リットルでできあがり。
固体など、約100%のものを使うなら、(式量÷価数)÷体積=規定度。
既に水溶液の塩酸などは、市販の濃○○がどのくらいの濃度かを知らないとね。
塩酸12N、アンモニア15N、硝酸17N、硫酸36Nだったかな。
硫酸は通常98%位だから、分子量98.1と価数が2価ってのを使ってもOK。
0036電器屋徹夜明け
NGNGありがとうございます、1つ利口になりました
電器ですけど新開発とか安全性とかで
どうしても薬品を使って試験しなければなら
なくなってしまいました…。
人手は足りないしみんな分野違う人だし・・・
で、さらに急ぎだしでトホホ状態でした。
冷蔵庫とか作るにもあれこれとやらなきゃ
いかんのでめんどっちーです
これを機会に化学を勉強しなおします
はぁ2chさまさまってやつです(笑)
0037>電器屋さん
NGNG水酸化ナトリウムや水酸化カリウムのツブは空気中に放置すると
二酸化炭素を吸収して炭酸塩になっちゃうから気をつけてください。
(蓋を閉め忘れると全部あぼーん)
0038電器屋まだ勤務
NGNGちょうかいって奴ですね
参考書買ってきました
うーむ、厨房から出直したい気分だ
0039Dear 電気屋さむ
NGNG潮解は、空気中の水分を吸ってどろどろになることね。
004037
NGNG0041電器屋やっとお盆休み
NGNGまだまだ勉強不足ですね
水を吸ってしまうのと
二酸化炭素を吸ってしまう(反応か)
を勘違いしてしまった
出直します
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