>>995
こんなのあったわwww

71 :見ろ!名無しがゴミのようだ!:2017/03/15(水) 21:19:41.80 ID:knduBQTV.net[19/42]
ドラマでも、日常の風景として結婚したダンナに弁当作って、実姉に茶化されたり。
片隅でも料理で笑い取ったり。

広島の街並みを映像で丁寧に再現したところがまず同じ。

ドラマで結婚式のドタバタをダンナがボケ役になったり、片隅ですずが皆の前でいきなり着替えてボケ役になったり。

その日常生活に対する、暗転の日付カウントダウンは、クリソツ。
これで、日常と原爆の対比をさせる演出もお約束状態だね。

片隅信者は、なぜ最初に問いかけてる映画の新しさについて語ってくれないのか?
コンセプトの段階で新しいところがないって認めちゃったでFA?

映画を見てない方に予習
エンディングは2段階、最初のエンディングは、拾ってきた女の子に死んだ女の子を重ねて水玉のワンピースを作ってあげ、すずと義姉がワンポイントの衣装で3人並ぶところが、泣きのポイントだからね。

次のエンディングは、吹っ飛んだ右手が同じく別の時系列で吹っ飛んだ口紅で描く、ダンナの筆下ろしの相手のリンの生涯のスケッチがミソ。リンは、映画で大幅にカットされて不十分なのが痛い。口紅で描く赤いスケッチをお見逃しなく。CFの人達が哀しむからね。