原作未読
一晩の話なのか別の日の話なのかか 分からないのは古本市に移った時に確かに感じたけど、そういう曖昧な感覚も夜の魔法の
ようなもののなせる技なのかもと思って観てたから、「どっちだかハッキリしないので観ててスッキリしない!」みたいなイライラは無く、
むしろ夢心地で観られて良かった
無理矢理肯定しろって訳でもないけど、分からないことは分からないように描写してるんだと考えると、楽しめるように出来てると思う