アメリカのお客さんにも、
「おじいちゃんたち、敵の二千馬力に負けずに無事に空襲を終えて帰ってきて!」
「ああ、おばあちゃんたちが軍需工場でがんばって作ってた時限爆弾が...」
のように、自分の日常の延長として観てもらえるといいな。