片隅の戦争の意味は、理不尽な悲劇であって、戦争が悪いとかそう主張してるわけじゃなく
事故とか災害みたい理不尽

そういう理不尽が起きるなかで、普通?日常的に過ごしていた人がいたんだよと
理不尽に怒ったり泣いたり、日常楽しんでる

今の人と変わらない
人間が急に現代人だけ日常楽しんでたわけじゃなく、昔から今と変わらないんだという本質に変なバイアスがかかるのが嫌だなという話