この映画を参考にして次のような仮想社会映画を作れば良いのだ。

次代は今平成の終わり頃を起点として、次第に戦争に巻き込まれて行く
日本の日常を描く。そうして最後は、日本全国の原発が破壊されたり、
ウィルス兵器が撒かれて、国民がバタバタと死んだり、九州に中華の旗
が立ち、北海道がロシアにとられ、日本民族は再び占領下に置かれて、
中国語が話せるもの以外は人間ではない扱いを受ける。そのような悲惨な
中でも、けなげに生きる。。。 そういうのはどうかな。最後は夢落ちに
して批判を避ける。