三葉が坂道で転倒した際、掌に“すきだ”と書かれていたのを見て涙するシーンがあったけど、
その文字を構成しているインクは、瀧が持ってたペン由来の筈なのに、
何で三葉の時間軸に持ってこれたのでしょうか?

カタワレ時が終わり三葉が消えた瞬間、空中に“すきだ”と書かれた文字が写し出され、
ペンと一緒にインクとして地面に落ちてないといけないのでは?

物語の都合と言えば身も蓋も無いが…