まあ実際のとこ映像的には感動しそうなシーンはあるよね
死を自覚する三葉とか山上のニアミスとか
でも台詞を冷静に追うと陳腐で違うそうじゃないってなる
あとやっぱ三葉の転げがまんま時かけでドン引きしたし
ちょこちょこ盛り上げる癖にその倍以上萎えポイントぶちこんでてずっと寸土めで感動「させてくれない」映画なんだよな
こんだけ不快になる映画は珍しかった