黒髪の乙女と先輩の関係性がイマイチわからなかったなあ
ナカメ作戦がたまたま通りかかったと道端で出会っただけの事のようで単なるストーカーにしか見えない
終盤、李白に貴方はすごく歩く 貴方に付いて来れる先輩はすごい的なことを言われて
確かに私は自由奔放に興味あることに突っ走ってきたがそんな私に付いて来れる先輩って、、、と
先輩の凄さに気付かされるような場面があるけど、ただストーカーが付いてきてるだけだろと白けたし
先輩にその本を求めていることを伝えていない筈なのに先輩がその本を必死に求めていたというのも変な話だし
先般が自分の昔無くした名前入りの本を持ってるというのも気持ち悪い