この人も何かでどこかのスイッチが入っちゃってこういう書き込みになったんだろうけど、↓はあまりに的外れだよな。
実際、被爆の3日後には電車も一部で運行開始してるし、地獄のなかでも人々の新たな生活は動き出していた。ラストシーンは翌年の1月だしね。

〉故郷がああなってしまったのに対岸の火事の気分でいる主人公も、掘ればざくざく死体が出てくる土地に早速移ろうとするその夫も、おかしいのだ。