>>382
奥「好きだったんだ、瀧くんの事」
司「.........私もっ!」

司 奥「君の、名前は、 」

【2人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んで来たの】
【泣いたりしたその後の空は やけに透き通っていたりしたんだ】......♩