アンチを嘲笑してる信者側から言わせてもらうと
説明不足な部分がむしろ視聴者の想像力や自身の体験を想起させるんだと思うぞ
1から10まで説明するわけでも、理解不能な不条理系でもない
王道のSFとラブコメが下地になってて万人が入り込みやすく絵柄もキャッチーで
そこに絶妙な共感を生む物語構成と映像、音楽、キャラがマッチしたんだろ

ぶっちゃけ新海の実力以上にそれらが偶然重なり合って傑作が出来上がったってだけじゃないか
新海もこんな作品二度と作れんだろう